1980年代にSTEAVE FERNAND がミシガン州BENZONIAの町を拠点にニューヨークのオーロラシューズの生産を手がける工場として FERNAND LEATHERの工房をスタートされました。 現在はSTEAVE1人で手作りで生産してます。彼の作るデザインはオーロラ時代より非常に定評があり、シンプルかつ自然なデザインで、使い古した事を想定した物作りがされております。 一点一点手作りの為カッティングに違い等もあり、それが魅力です。生産数の限界を理由にアメリカ国内の流通はなく唯一ミシガン州の工房に併設されている店舗でSTEAVE自身がフィッターとなり全ての商品を販売、オーダーの受付をしており、全米から彼のファンが訪れています。 日本には年に2度しか入荷しませんので、入荷したら売れ筋は即完売してしまいます。